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12150641:夫に内緒で 真由美 2017/06/11 (Sun) 09:15:59
こんにちは。
暑くなりましたね。
暑くなるにしたがってなぜか無性にムラムラしてきて、
我慢できなくなります。
そんな時に私がすることがあります。
マンションのお部屋で全裸になり、窓もカーテンも全開にしてから
窓際で、夫に主人に内緒で買った黒い縄を自分で身体に縛り付け、
黒くて大きなバイブを入れて、遠くに見えるマンションの人達に
見られていると思いながらオナニーをするのです。
「こんな恥ずかしい事を遣ってる私を見てぇ!」と
言いながら逝くのです。
こんな恥ずかしい事をしてる私は、露出狂でしょうか?
12150880:Re: 夫に内緒で 俊吉 2017/06/11 (Sun) 13:16:18
露出狂オナニー女ですね。変態女大好きです(^.^)
12152399:Re: 夫に内緒で 真由美 2017/06/12 (Mon) 15:23:46
こんにちは、初めまして。

私、変態ですか?。
仰る通り、変態かもしれませんね。
夫がいる身なのに、夫に隠れて裸になっているなんて、

夫が出かけてからずっと全裸のままでいました。
お天気が良かったので、午前中はお部屋のお掃除、お洗濯を
して過ごしました。
お掃除は掃除機を使うのですが、裸のままなのでどうしても
乳房や、剥き出しのワレメが目に飛び込んでくるんです。
そのたびにドキドキしていました。
そして窓際で縄を巻きつけてオナニーしました。
窓際に肘掛け付きの椅子をおいて座りました。
窓の向こうには田んぼや畑が広がっていて、遠くに大きな工事の
建物が見えるだけです。
毎日見慣れた当たり前の景色なのですが、その日は初めて見る
景色のように思えました。
確認出来る範囲には、人の姿はありません。
明るい日差しが全裸の私を包み込みます。
明るい日差しの中に裸で出ているんだ、と思うと、
私の気持ちを更に高ぶらせます。
心臓は破裂しそうなくらいドンドンと音をたて、膝はガクガクと
震えました。
全裸の私は、椅子に座ったまま、広い田畑や遠くを走る列車を、
眺めていました。
いくら自宅の窓とはいえ、明るい真っ昼間に、すべてを
さらけ出した自分の姿に、私はだんだんと淫猥な気分になって
いきました。 私の恥ずかしい部分が、いつの間にか濡れています。
私は、椅子に座ったまま、両足の踵を椅子の肘掛けに乗せました。
そして立てた両膝を大きく広げてしまったのです。
私の恥ずかしい陰唇が剥き出しになっています。
どこかで誰かが双眼鏡で、私の割れ目の中を覗いてるかもしれない。
でももういいの。私は割れ目の中に指を入れ、感じる部分を
刺激しました。ピチャピチャといやらしい音と共に、トロトロの
愛液が流れ出てきます。
そのままオナニーしてしまいました。
見られているかもしれないと思うと、恥ずかしいのに、ますます
興奮して何度もイッてしまいました。
12152854:Re: Re: 夫に内緒で 俊吉 2017/06/12 (Mon) 21:14:22
最高です。読んでて勃起します♂理性の葛藤が更に変態化を引き出して興奮しますね。色んな妄想を聞きたいナァ(^○^)男に強要されるより自分自身でエスカレートしてゆく様が堪らなく興奮します。(>_<)
12154032:Re: 夫に内緒で 真由美 2017/06/13 (Tue) 17:23:35
こんにちは、真由美です。

ありがとうございます。
私のを読んでいて勃起してくれたらうれしいです。

いろんな話を聞きたいなぁ、とありますがどんな話をしたらいいでしょう。
12154359:Re: Re: 夫に内緒で 俊吉 2017/06/13 (Tue) 21:37:54
勃起しますよ(^_^)/~~次はどんなことをしたら興奮するか自分で考えて実行するってことが堪らなく興奮します。強要するより自分でエスカレートする露出願望が好きですよ(>_<)
12156042:Re: 夫に内緒で 真由美 2017/06/14 (Wed) 19:13:53
こんにちは。
いいお天気ですね。梅雨に入ったとは思えないお天気でした。

私にはいつの頃からか、ある願望を持つようになっていました。
裸でお外を歩いてみたい。恥ずかしい裸を晒してみたい、
そういう願望です。
男の人にいやらしい視線で見られると興奮しちゃうんです。
独身のころはきわどい服で出掛けたりしたけど、23歳で結婚して2年、
この性癖のことは夫には言ってないし、いけない事だと思って我慢して
ました。お部屋で裸になって窓際でオナニーするのが精一杯でした。
でも、もう限界でした。

マンションから歩いて15分くらいのところに河川敷があります。
時々、河川敷に行っては1人でボーッ、としているんです。
そんな一人の時間が好きでした。
今日も河川敷きに行きました。お天気もよくて河川敷にいるのが
気持ちよかったです。
でも、今日はもう一つ目的があったんです。
それは、河川敷で裸になること、裸になって歩いてみること。
自分に課題を出して河川敷に行きました。
いつもの場所に行くとワンピースを脱ぎました。
前開きのワンピース。スカート部分の裏地は自分で取りました。
ふわっとしたお洋服なので、着ていても裸の様に思えるお洋服です。
全裸で歩いてる気分になれます。
お臍のあたりまでボタンを外して、両腕を袖から抜くと、お洋服は
ストンと下に落ちました。対岸からは丸見えの場所です。
予め、家を出る時から下着は着けていませんでした。
ワンピースを脱ぐと私は全裸にミュールだけの姿。
お洋服を茂みに隠して対岸に向かって立つと、深呼吸をしました。
常に見られてるかも知れない。そんな思いで頭が一杯でした。
先の様子を伺いながら、ゆっくりと歩き出しました。
途中で茂みのない地面がむき出しのわりと広い場所に出ました。
そこへ入って自分の身体を観察しました。
私は一糸纏わない全裸です。
お臍から続くなだらかな恥丘、剥き出しのワレメからクリトリスと
左右の陰唇が覗いている恥ずかしい身体です。
夫の希望で陰毛はすべて処理しています。
乳首は固くなり、脚は細かく震えていました。
お洋服を隠した所から多分100mくらいは離れています。
誰かに見られたら隠れるところがありません。
見られるのは恥ずかしいけど、でも。見られたい。
私はモデルがポーズを取る様に頭の後ろで両手を組みました、
「私はエッチな女になりたい」と呟きました。
誰かに見られてる。そう思うと心臓は爆発しそうでした。
車の奔る子供の叫ぶ声が遠くから聞こえてきます。
全裸の女がこんな所でひとりで立っている。
普通ではありえない異常な光景です。
性器に触ると濡れていました。
私は男性と関係を持つ時も見られてるだけで、指一本触れられてないのに
濡れてしまうんです。脚を開いて性器を眺められていると。
「濡れて来たぞ。何もしてないのに」
結婚前にお付き合いしていた元彼がよく言っていたセリフです。
「見られると感じるんだな」その言葉で、また濡れてきます。
それよりも強い刺激でした。絶対に見られてる。
そう思いながら暫く明るい屋外での全裸を満喫しました。
今日は妙に冷静でした。
男性に見つかったら。最悪身体を許してあげれば開放される、
そう思いながら私はもう少し先まで歩いてみました。
そうしたら、釣りをしているおじさまがいたんです。
ドキッとしてすぐに引き返しました。
少し戻ってしゃがんでおじさまを見ました。
幸いと言うか、残念と言うか、おじさまは私に気付いてはいない様です。
釣りをしているということは、おじさまからこちらに近付いて来ることは
ないかもしれません。
そう思ったら、私から近付いてみたくなりました。
恥ずかしい気持ちも強かったのですが、見られてみたい気持ちも強くて。
茂みの陰からおじさまの様子を見ながらしゃがみ込んでいました。
性器に指を触れると、かなり敏感に身体が反応しました。
対岸から人が見ていたら、本当に変な光景だったと思います。
私はそのまま、イってしまいました。
私は今、裸で歩いているんだ、そう思いながらお洋服を隠した場所の方に
歩いていたら、裸を見られたいと思う事が悪い事とは思えなくなりました。

むしろ、すぐに性欲は復活して対岸に人がいる。私は全裸を見られている。

そう思いながら時々立ち止まって対岸を向いたり、座ってみたりと裸の
散歩を楽しむ事が出来ました。。
でも、どうしても対岸に人陰を探してしまいます。
でも、私の中では見られてもいい。そんな気持ちで一杯でした。
お洋服を置いた所に戻っても、すぐにそれを着る気にはなれませんでした。

凄い快感でした。お日様を浴びた自分の裸身。剥き出しの陰裂。
私はコンクリの部分に寝そべって暫く空を見ていました。
とてもいい気持ちでした。
帰宅するとすぐに窓際でワンピースを脱ぎました。
カーテンも窓も全開にしました。お部屋の奥にいれば外からは見え難いと
思うのですが、窓際では丸見えです。
少し先には工場に勤める男子寮。
その時私はもう、見られないと嫌という気分になっていました。
今日は自分に、とても女を感じました。風にそよくワンピースの裾。
固くなった乳首が浮き彫りになった胸。歩くと波打つように揺れます。
もっともっと綺麗になりたい。身体もお化粧も。
もっと綺麗になって男性に見られたい。
そう思いながらアソコを弄り、そしてイキました。
12157632:Re: Re: 夫に内緒で 俊吉 2017/06/15 (Thu) 20:54:17
素晴らしいです(^.^)読んでいて勃起します♂だんだん解放的になっちゃうんですね。出来たら自撮りして見せて欲しいナァ(^○^)恥ずかしい姿を見せて男性器を硬く勃起させてね。あと通学路とかで男子学生にチラ見させて興奮するっていうやり方もあるよ(^.^)
12160470:Re: 夫に内緒で 真由美 2017/06/17 (Sat) 20:57:41
今日はショッピングモールに行って来ました。
お臍部分がレースになっている黒のタンクトップにミニの花柄の
フレアスカートを穿いていきました。
着丈42センチのミニなので、かなり短い方だと思います。
前屈みになる時は膝曲げないとダメな程短いですね。
下着はハーフカップブラに、Tバックです。
11時頃着いて、エスカレーターをウロウロしてたら数人の高校生くらいの
男の子にスマホで撮られました。気が付いた時は遅かった。
1人で2台持っていて片手でスマホ持っていたので安心していたら下から
光って、あっていう感じでした。
モールの中のお店を見ながらうろうろしていたら水着を売っている
お店があったんです。
もう水着の季節なんですね。
水着を見ていたら、水着を試着してみようと思いました。
私は、まず試着室の位置を確認しました。
水着売り場に何箇所か試着室コーナーがあるようです。
『試着室をご利用の際は、係のものに一声おかけください』と書いて
あるプレートが立っていました。
比較的自由に試着室を使えそうな雰囲気です。
試着室の入口はドアではなく、カーテンで閉めるだけです。
試着室を見ていたら、ここで露出できるかもしれない、と思うように
なってきました。
とりあえず、水着を選んで試着室に入ってみよう、と思い私は、
水着売り場をひと通り歩いてみました。
そして、手近にあった水着を手にして、近くにいた男の店員さんに、
「これ、試着させていただいてもいいですか?」と声をかけました。
「はい、こちらでどうぞ」
男の店員さんは、水着売り場のすぐ近くの試着室を案内してくれました。
店の片隅の、ちょっと引っ込んだようになっているところです。
個室が3つ並んでいます。手前の個室に案内されました。
中に入ってカーテンを閉めました。
本当は、カーテンをきちんと閉めず端っこに隙間ができるようにする
つもりでした。
でも、店員さんに案内され個室に入るところまで見送られていたので、
プレッシャーを感じてしまい、カーテンもきちんと閉めざるをえません
でした。
中はいたって普通のシンプルな試着室です。
正面の壁に大きな鏡があります。
その鏡の下に水着を「ぱさっ」と置きました。
着ている服を脱いでいきます。
ブラとパンティも脱いで全裸になりました。
鏡に私の全身が映ります。
鏡の中には全裸の私が立っています。
こうなってくると、今度は
『どういうタイミングでカーテンの隙間をつくるのか』が難しくなって
きました。
そして『長い時間ここに篭もっていては不自然でないか』ということも
気になってきました。
思っていたよりも、露出するのが難しい。そう思えてきました。
とりあえず選んできた水着を手に取りました。
競泳タイプのワンピースの水着です。
まず両足を通し、引っぱり上げるようにして着ていきます。
適当に持ってきてしまった水着は、私の体には少し小さいサイズでした。
かなりきついですので、なかなか水着が上がってきません。
体をよじるようにしながら、半ば無理やりに、なんとか着ました。
鏡に映った全身を見ます。
デザインも私の好みではありませんし、やはりサイズが小さいということも
あり、怖いくらいに体にフィットしています。
生地が体を圧迫して、きつきつです。
おっぱいが、つぶされたように『ぺちゃんこ』になっています。
そうやって鏡で自分の水着姿を眺めていたとき、試着室の外から声を
かけられました。
「いかがですか?」さっきの店員の男性の声でした。
私は、あとは勝手に試着していいものだと思い込んでいましたので、
まさか店員がつくとは思ってもいませんでした。
彼はずっとカーテンの外で待っていたのでしょうか。
でも、それは私にとって1度カーテンを開ける口実ができたようなもの
でした。
「は、はい」と返事をして、カーテンを開けました。
やはりさっきの店員の男性でした。
制服らしきポロシャツを着ています。年齢は私と同年代ぐらいでしょうか。
彼はもっともらしく私の水着姿を観察します。
「そちらは最近よく出ている商品ですよ」
私は、「そうなんですかぁ」などと当り障りのない返事をしながら
もう1度鏡に映した自分を見てみました。
もともと適当に選んだ水着ですし、サイズも合ってませんので、明らかに
似合っていません。
店員さんは、生地に対して水の抵抗がどうのこうのと専門的なことを
説明してくれています。
私は鏡に向かって正面に立ちます。
彼には、水着が食い込んでいる私のお尻が見えていることでしょう。
そのことを意識すると、胸がどきどきしてきました。
私はこれまでも何度か露出行為で恥ずかしい姿を人に晒してきました。
ですから客観的に考えてみれば、水着姿を見られるぐらい何でもなさそうな
ものです。
でも、実際にはそうではありません。
いつでも、『見られる』というのはやはり恥ずかしいことです。
そして、その恥ずかしさが、私を興奮させてきました。
最初は『通りかかった他のお客さんに裸を見られてしまう』というような
イメージを思い描いていたのですが
『この店員に見られてしまおう』という気持ちになってきていました。
千載一遇のチャンスかもしれない、そう思ったのです。
(目の前にいるこの人に私の恥部を見られちゃうんだわ)
ということを想像して意識すると、うずうずするような思いが湧きあがって
きます。
こうなってくると、気持ちは一気に加速してきます。
この気持ちは止められません。
きっと露出行為の経験のある人にしかわからない、特別な高揚感なのだと
思います。
後から冷静になって考えてみると、自分でもばかみたいに思いますが、
私は(次の着替えで彼に覗いてもらいたい)という一心で、自分という
女の子を必死に印象づけようとしていました。
とにかくとびきりの笑顔で彼に私の容姿をアピールします。
彼の目をまっすぐに見つめて、
「少しきつめですよねぇ」とか、
「私、お尻は小さいはずなんですけどねぇ」などと、話しかけます。
自分の水着姿をチェックするために、鏡に向かったり反転したりして、
水着の密着した体もアピールします。
そして、はにかんだような微笑みをつくりながら、
「ごめんなさい、やっぱりもう少し考えますね」
私は、そう言ってカーテンを閉めました。
最後まで閉めきらずに、5センチぐらいの隙間を残して。
ちょっとした賭けのようなものでした。
普通に考えれば、店員さんがカーテンをきちんと直してくれる可能性が
高かったからです。
でも、その気配はありませんでした。
鏡に向かって立つと、私の右後ろがカーテンの隙間という位置関係です。
鏡に映っているカーテンの隙間を見ると、はっきりとはわかりませんが、
なにかチラチラ動いているように見えなくもありません。
そこからちょっと覗くだけで、私の裸が見えるのよ。
うぬぼれと言われても仕方ないですが、できうる限りの自分の魅力を
アピールしていた私は、
『隙間のできたカーテンを直さなかった彼はきっと覗く』という確信
めいた感覚を得ていました。
一気に心臓の鼓動が早くなります。
鏡に向かって立ったまま、両肩から水着を外しました。
水着の食い込みから解放されて、肩が楽になります。
ワンピースタイプですので、そのまま下に、まるで脱皮するかのように
脱いでいきます。きついので、脱ぐのもひと苦労です。
上半身まで脱ぎ、両胸があらわになりました。
窮屈につぶされていた私のおっぱいが、自由を取り戻して弾んでいます。
さりげなく、鏡ごしにカーテンの隙間の様子を窺いました。
見てる!
このとき、カーテンの隙間に誰かが顔を寄せているのがはっきりと
わかりました。
店員さん以外には考えられません。
あ、あ、見られてる。私の望んでいた舞台は完璧に整いました。
あとは、私が恥部を晒せば、彼は確実に見てくれるはずです。
すでに『見られる快感』を感じはじめています。
この瞬間、ひとりの男性の視線を独占する、その主役が私なのです。
試着室という密室に、まさか隙間ができているなどとは思ってもいない、
純真な女の子を演じるのです。
見られていることを意識しながら、少しずつ、きつい水着を降ろして
いきます。
体をくねらせながら、ゆっくりとです。
動作にあわせておっぱいがぷるぷると揺れます。
恥ずかしくも、肌色の乳首が硬く突き出しています。
腰骨のあたりまで水着を降ろしたところで、手をとめました。
心臓がすごい勢いで暴れています。
ここまで脱いでおきながら、一方では躊躇する気持ちも消えません。
息苦しいほどの緊張感が襲ってきます。
私は、何も考えないようにして「ずずっ」と、ひざのあたりまで一気に水着
を降ろしました。下半身も丸出しになりました。
緊張で、ひざが震えそうになります。
がくがくしながらも、ふくらはぎに引っかかるようになっている水着から
足を抜き、脱ぎ捨てました。
男性に覗かれていると承知で、私はとうとう全裸になりました。
決して『覗かれているのをわかっている』ということを悟られるわけには
いきません。
ですから、彼とは絶対に目を合わせることができません。
鏡ごしにでさえ、もうカーテンの隙間に視線を持っていくことができなく
なっていました。
それでも、店員さんは細い隙間から目の前にある女の裸体を目に焼き付けて
いるに違いありません。この私の全裸を。
私に今、非日常の瞬間が訪れています。
真っ裸で男の前に立っている。
押し寄せる興奮が私を大胆にさせていきます。
脱ぎ散らかした水着を畳みました。
私は、カーテンの隙間の前にお尻の中央がくるように体の向きを調節
しました。
やや内股の格好で中腰の姿勢になり、足元に転がっている水着に手を
伸ばしました。
お尻のお肉が、両サイドに分かれて広がります。
恥ずかしい部分が外に現れます。
これで彼からは、もう私の性器が見放題の状態になっているはずです。
私は中腰姿勢のまま、少し膝を曲げて、さらにお尻を突き出すような
姿勢になりました。
そうして、手に持った水着の乱れをゆっくりと直しました。
脱ぎ捨てられていたワンピースの水着は裏返しになってしまっていて、
ややこしく絡まってしまっています。
後ろの隙間から覗けば、究極の羞恥スタイルが目の前に展開している
はずです。
もはやお尻のお肉はいやというほど左右に開いてしまっています。
その真中にある、お尻の穴が剥き出しになっているのが自分でわかります。
私がう○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴が丸見えです。
恥ずかしい。私は水着をたたみながら、彼がどんな気持ちで覗いているのか
想像しました。
「女の子のオマンコが目の前にある」
「目の前の女の子が、お尻の穴までも見せている」
そんなふうに興奮しながら見てくれているのでしょうか。
私は、女の子として絶対に人様に見せられない恥ずかしい穴を下品に
晒しながら、その屈辱感に耐え、そして快感を味わっていました。
水着をたたみ終えてしまった私は、まさに後ろ髪をひかれるような思いで、
下着に手を伸ばしました。
1枚1枚、服を身に着けていきます。
すべて服を着終えた私は、水着を手に持ち、カーテンを開けました。
店員さんは個室の前で待っていて、私の顔に遠慮のない視線を注ぎます。
露骨に顔を観察されているような印象でした。
この『顔』と『下品な穴』を比較されているような気持ちになります。
彼は、「お疲れ様でした」と言って私から水着を受け取りました。
目と目が合いながら、耐えがたいほどの『恥ずかしい』という気持ちが
強烈に湧きあがってきました。
私は、逃げるような気持ちで水着売り場をあとにしました。
そのままトイレに入ると、オナニーをして快感を貪っていました。
12160580:Re: Re: 夫に内緒で 俊吉 2017/06/17 (Sat) 22:25:16
長文ご苦労様です。とてもリアルに伝わってきます。見せたいけど悟られたくないと言う感情がゾクゾクしますね(>_<)その際どい緊張感が堪らないよね♪お尻の穴なんか最高に下品だからバイブでも挿入して出掛けてみては?またはそういった店員さんとお話ししながらリモコンバイブをマンコに入れてスイッチを入れてイッちゃうとか(^.^)
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